前 へ 前 へ と バ ッ ク す る 。
食べ物だけじゃなくて薬も常備した方がいいよ。←結論。教訓
二日間特筆すべきことがないまま過ぎました。デスクトップに以前書いたまま書きっぱなしだったCDのレビューを見つけたので載せておきます。
…恋を…、してしまいそうです……。///orz
9月に発売されてた注目のBLCD、RUBY CD COLLECTION『ショコラティエの恋愛条件』を聴きました。何を隠そうこのCD、今をときめく人気声優 杉山紀彰さんが初★メインでのBL出演です。ちなみに受け!
杉山さんは、私が知ってるのだと、『コードギアス』のリヴァル、『地/球/へ』のトォニィ、『BLEACH』の石田、『NA/RU/TO』のサスケ、『彩/雲/国/物/語』の三太、『鋼/鉄/三/国/志』の趙雲子龍などに出演なさってます。……結構、多いですね…。
ラジオとかもたまに聴いたりして、人柄も含めて大好きな声優さんの一人です。大好きだからご丁寧に要らない紹介を書いてしまうくらいには。Wiki調べればきっともっと詳しい情報が出てくる。
あ、そういえば先週始まった『も/や/し/も/ん』にも出てましたっけ。(あのアニメ好きです。かわいくて…v)
そんな素敵な杉山さんのヴァージンを奪うのは初夜喰いとしても名高い(らしい)BL界の帝王モリモリですよー。ところで じゅんじゅんとたかぴろのヴァージンも帝王に喰われてるハズなんですけど、じゅんじゅんのヴァージンってどれ?^^(たかぴろのは「放課後の悩めるカンケイ」だよv ちゃんと視聴済みw)
さてさて、気になる本編ですが、「あぁ、水上ルイさんだなぁ」っていうのが大まかな感想です。
と、言っても 著書は一冊も読んでないし(読んだことある作家は椹野さんだけだぜ)、『豪華客船』シリーズ聴いたことあるって程度の認識なんですが。 それでも『豪華客船』4本の甘々っぷりを見てれば……ねぇ…?(笑) 平和ボケして、思わず「あま――――――――――――――い!」と叫ばずにはいられないストーリーが待ってるに違いないことは容易に想像がつきますデス。 えぇ、期待は裏切られませんでしたとも。
《↓裏切られなかったあらすじ》[※公式から引用。cv.加筆。]
姉のお供で訪れた超有名ショコラティエ一宮雅人(cv.森川)が経営するカフェで、夢のように美味しいチョコレートを口にした大学生の浅野葉平(cv.杉山)。「もう一度あのチョコレートが食べたい」と思う葉平だけど、女性が群がるその店に一人で訪れる勇気もナシ。そんな時バイト先で偶然、一宮と出会う。ところが「直接チョコレートを買わせて欲しい」と懇願する葉平に、一宮は「チョコレート一つにつきキス一回。勿論、唇以外にも」なんて条件を出してきて!?
大人でセクスィーなショコラティエ×意地っ張りな見習いバリスタのベタ甘シンデレラストーリィーです。設定が設定なので、聴きながらチョコレートが食べたくて食べたくて死にそうでした。深夜なのに!
主要キャラクターの造形なんかは、(失礼だけど)なんか豪華客船と似てるなぁーってのが正直な印象。たぶん森川→子安、杉山→櫻井にしても何も違和感無く聴けるんだろうなって思います。キャラクターの行動パターンとか心の動き、人称・ことばの使い方なんかが、どこかで聴いた「水上節」だなって思いました。 まぁ……コレを原作本で読まされたら「やれやれ」って思って本を閉じるんだろうけど、森川さんの腰にくる素敵ヴォイス&杉山さんのイヤミなく可愛い声で聴かされたら むしろうっとりしてしまうから良いのですけど。
なんか、この人の作品って歌劇的? 別に歌ってはないんだけど、舞台で演じてるみたいなイメージがあるんだよね。
大袈裟なくらいの華美な描写は、聴いてるとこっちまでうっとり聴きほれるって言うか、モリモリや杉山さんに恋しそうになるくらいなので大好きなんですけどね。世界観に現実味がある分、豪華客船よりこっちのが好きです。 砂を吐きそうな甘〜〜い台詞は、原作者さん的な意味で仕様なので 突っ込んだら負けです。気にせず酔っとくのが正解。
西澤優羽役がはじめ子安かなって思ったんですが、それにしてはクセ(?)が弱いので調べてみたら羽多野渉さんでした。びつくりした。
あ、あと内容にばっかり触れて書きそびれてましたが、杉山さんのお声は(キャラクターの性格もあって)限りなくリヴァルに近い感じです。 最初のうちはリヴァルの顔ばっかり浮かんで、そっちの意味で大変だった。
モリモリに出会った後くらいからは、所々に震えるような吐息とかキスとか呻きとかが混ざるし、モリモリはたぶんギアスにはない声質だから大丈夫になってきたんですが。 ちなみに杉山さんの息遣いが初受けとは思えないくらいエロいんですがハァハァ。 喘ぎ声は、かわいかったです。
あらすじを見ればなんとなくわかるかと思いますが、序盤はキスばっかで、濡れ場はラストのトラックでノンカット(笑)が一回。ガッツリヤってくれてます。
長くなってきたから終わる。
この後に、同じく比較的最近発売されたはずの『龍を飼う男』(森川×福山)を聴いたら、あまりのじゅんじゅんの喘ぎ慣れっぷりに絶望しました。じゅんじゅん……好きだ…(駄目。
二日間特筆すべきことがないまま過ぎました。デスクトップに以前書いたまま書きっぱなしだったCDのレビューを見つけたので載せておきます。
…恋を…、してしまいそうです……。///orz
9月に発売されてた注目のBLCD、RUBY CD COLLECTION『ショコラティエの恋愛条件』を聴きました。何を隠そうこのCD、今をときめく人気声優 杉山紀彰さんが初★メインでのBL出演です。ちなみに受け!杉山さんは、私が知ってるのだと、『コードギアス』のリヴァル、『地/球/へ』のトォニィ、『BLEACH』の石田、『NA/RU/TO』のサスケ、『彩/雲/国/物/語』の三太、『鋼/鉄/三/国/志』の趙雲子龍などに出演なさってます。……結構、多いですね…。
ラジオとかもたまに聴いたりして、人柄も含めて大好きな声優さんの一人です。大好きだからご丁寧に要らない紹介を書いてしまうくらいには。Wiki調べればきっともっと詳しい情報が出てくる。
あ、そういえば先週始まった『も/や/し/も/ん』にも出てましたっけ。(あのアニメ好きです。かわいくて…v)
そんな素敵な杉山さんのヴァージンを奪うのは初夜喰いとしても名高い(らしい)BL界の帝王モリモリですよー。ところで じゅんじゅんとたかぴろのヴァージンも帝王に喰われてるハズなんですけど、じゅんじゅんのヴァージンってどれ?^^(たかぴろのは「放課後の悩めるカンケイ」だよv ちゃんと視聴済みw)
さてさて、気になる本編ですが、「あぁ、水上ルイさんだなぁ」っていうのが大まかな感想です。
と、言っても 著書は一冊も読んでないし(読んだことある作家は椹野さんだけだぜ)、『豪華客船』シリーズ聴いたことあるって程度の認識なんですが。 それでも『豪華客船』4本の甘々っぷりを見てれば……ねぇ…?(笑) 平和ボケして、思わず「あま――――――――――――――い!」と叫ばずにはいられないストーリーが待ってるに違いないことは容易に想像がつきますデス。 えぇ、期待は裏切られませんでしたとも。
《↓裏切られなかったあらすじ》[※公式から引用。cv.加筆。]
姉のお供で訪れた超有名ショコラティエ一宮雅人(cv.森川)が経営するカフェで、夢のように美味しいチョコレートを口にした大学生の浅野葉平(cv.杉山)。「もう一度あのチョコレートが食べたい」と思う葉平だけど、女性が群がるその店に一人で訪れる勇気もナシ。そんな時バイト先で偶然、一宮と出会う。ところが「直接チョコレートを買わせて欲しい」と懇願する葉平に、一宮は「チョコレート一つにつきキス一回。勿論、唇以外にも」なんて条件を出してきて!?
大人でセクスィーなショコラティエ×意地っ張りな見習いバリスタのベタ甘シンデレラストーリィーです。設定が設定なので、聴きながらチョコレートが食べたくて食べたくて死にそうでした。深夜なのに!
主要キャラクターの造形なんかは、(失礼だけど)なんか豪華客船と似てるなぁーってのが正直な印象。たぶん森川→子安、杉山→櫻井にしても何も違和感無く聴けるんだろうなって思います。キャラクターの行動パターンとか心の動き、人称・ことばの使い方なんかが、どこかで聴いた「水上節」だなって思いました。 まぁ……コレを原作本で読まされたら「やれやれ」って思って本を閉じるんだろうけど、森川さんの腰にくる素敵ヴォイス&杉山さんのイヤミなく可愛い声で聴かされたら むしろうっとりしてしまうから良いのですけど。
なんか、この人の作品って歌劇的? 別に歌ってはないんだけど、舞台で演じてるみたいなイメージがあるんだよね。
大袈裟なくらいの華美な描写は、聴いてるとこっちまでうっとり聴きほれるって言うか、モリモリや杉山さんに恋しそうになるくらいなので大好きなんですけどね。世界観に現実味がある分、豪華客船よりこっちのが好きです。 砂を吐きそうな甘〜〜い台詞は、原作者さん的な意味で仕様なので 突っ込んだら負けです。気にせず酔っとくのが正解。
西澤優羽役がはじめ子安かなって思ったんですが、それにしてはクセ(?)が弱いので調べてみたら羽多野渉さんでした。びつくりした。
あ、あと内容にばっかり触れて書きそびれてましたが、杉山さんのお声は(キャラクターの性格もあって)限りなくリヴァルに近い感じです。 最初のうちはリヴァルの顔ばっかり浮かんで、そっちの意味で大変だった。
モリモリに出会った後くらいからは、所々に震えるような吐息とかキスとか呻きとかが混ざるし、モリモリはたぶんギアスにはない声質だから大丈夫になってきたんですが。 ちなみに杉山さんの息遣いが初受けとは思えないくらいエロいんですがハァハァ。 喘ぎ声は、かわいかったです。
あらすじを見ればなんとなくわかるかと思いますが、序盤はキスばっかで、濡れ場はラストのトラックでノンカット(笑)が一回。ガッツリヤってくれてます。
長くなってきたから終わる。
この後に、同じく比較的最近発売されたはずの『龍を飼う男』(森川×福山)を聴いたら、あまりのじゅんじゅんの喘ぎ慣れっぷりに絶望しました。じゅんじゅん……
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